トリカルネット工法
きわめて小さい隙間で、繊維ネットの設置が難しい箇所で利用します。
折半屋根の面戸部分、ダクト、化粧看板と梁の隙間埋めなどによく使われています。
カットは、通常のハサミやカッターナイフで対応できます。
現場に合わせて様々な形に加工したり、固定方法も選べるので、万能に使える補助ネットです。


H鋼と壁面の隙間を埋めるように、ネットクランプで固定
折半屋根の面戸を埋めるように、フラットバーで固定


フェンスと地面の隙間を塞ぐように、ネットクランプで固定
ダクト排気口からの侵入を防ぐため、フラットバーで固定
トリカルネット仕様


